Warner BrosからCapitolに移籍して1枚目のアルバム。ブギー「Street Corner」を含む片面丸々を使った「Street Opera」は4部構成の壮大な愛の組曲。その他、メロウダンサー「Love It Away」、ミッドテンポの「Mighty Mighty Love」、などナイストラックを収録。
Norman Connorsがプロデュースを担当した81年作。OdysseyのカバーとなるグレイトメロウダンサーA2、Ashford & SimpsonのカバーA3「、Pointer Sistersも歌ったメロウブギーB1等、ナイストラックが満載です!!
DynastyのWardell Potts JrとRickey Smithのバックアップが活きたモダンファンク/ブギーB4「You Won't Miss Love」、Loen Sylvers IIIによるメロウなプロダクションと艶やかなHoward Hewettのヴォーカルがバッチリとハマったメロウダンサー名曲「Over and Over」、メロウB3などナイストラックを収録です!!
デビューアルバム「Whitney Houston」に続きBest-Selling Albums Of All Timeに選ばれたセカンドアルバム。Jeallybeanプロデュースの名曲「Love Will Save The Day」、Isley Brothersのカバー「For The Love Of You」、アーバンメロウA2「Just The Lonely Talking Again」、母Cissy Houstonとのデュエット曲「I Know Him So Well」などを収録した80s名盤。
Mercury、Trisco、T.C.D.、Stevie D.から成るヴォーカルグループForce M.D.'sのサードアルバム。Royal Flush「Can't Help It」でサンプリングされた「Love Is A House」をはじめ、D-TrainのHubert Eaves IIIプロデュースの「Would You Love Me」、M&Mがミックスを手掛けた「Midnite Lover」、メロウ「Take Your Love Back」などを収録したナイスアーバンソウルアルバム。
Leo's Sunshipの名曲をカバーしたA1「I'm Back For More」を筆頭に、プロモオンリーの12inchシングルも人気のB1「I've Got My Second Wind」、メロウダンサーB2「Tonight's The Night For Love」、ソロファーストアルバムのタイトルにもなった曲の再演「Peaceful」等、グレイトトラック満載のヘヴィーヴォリュームな1枚!!
当時の日本盤
Hubert Eaves IIIが作詞作曲を手掛けた「Step Out of My Dream」は、抑揚のあるグルーヴを生み出すシンセーベースを軸とした硬質なトラックとクールなヴォーカルがバッチリとハマったミッドテンポのグレイトニューヨークサウンド!!よりエレクトリック度とファンク度を高めたセミインストトラックB4「Stimulation」も激渋です!!
中盤部分がLittle Brother「Say It Again」でサンプリングされていた「Do Something Special」や「Why Not Be Mine For A While」といったメロウグルーヴから、「Choosin You For Me」、「Had You A Lover」辺りのモダンファンクまで充実の内容です!!
キューバ系アメリカ人女性シンガーAngela Bofillのセカンドアルバム。ディスコファンクなテイストが溶け込んだB1、Stylisticsの名曲をアップテンポなアレンジでカバーしたA2」、後半にかけての盛り上がりも良いA3、グルーヴィーなB3、メロウグルーヴB2等、ナイストラック満載です!!
David Alexrodがプロデュースを担当。A1「Stormy Monday」、B1「Goin' To Chicago Blues」、B3「The Girl From Ipanema」など、バンド(James Bond(b)、Earl Palmer(dr)、Tommy Strode(p)、Herb Ellis(g))の洒脱なバックの演奏を背に麗しい喉を披露したナイスライブアルバム!!
70年代の再発盤。
Peter Hammondがプロデュースを手掛けた「Kill or Be Killed」をはじめ、UKらしい洒脱なグルーヴに惹き込まれるブギー「Ripe For The Picking」、タイトル曲「Get To Know You」、躍動感のあるリズムが印象的な「Last Lie」、滑らかなグルーヴの「Work It Out」、「Don't You Pass Me By」などナイストラック満載です。
L.T.D.での活躍も知られるJeffery Osbourneのソロサードアルバム。George Dukeがプロデュースを担当したナイスモダンソウルアルバム。
大名曲「Before I Let Go」で知られるディスコバンドMazeの85年作。洗練されたブギートラック「Can't Stop The Love」、「Too Many Games」や、軽やかな「Magic」、ラストを飾るにふさわしいしっとりとした「A Place In My Heart」など、本作も充実した内容のアルバムです!!
Dennis Edwardsが再加入して発表した87年作。Peter BunettaとRick Chudacoffがプロデュースを手掛けたナイスモダンソウルアルバム。
マイナーシンガーGregg Jollyの81年リリースシングル。レーベルオーナーBobby Robinsonとの合作となるSide-B「Love Is」はWillie Mitchell-Al Greenワークを思わせるリズムが格好良いナイスモダンサザンソウル!!
KRS-Oneが「Hip Hop」でサンプリングしたタイトル曲「Tell Me Tomorrow」、Jaki GrahamがカバーしたB3「Still In Love」、Alan Palankerとの共作となるスロウA4「I Don't Want To Come Down」、シンセポップ/ディスコA1「Generate Love」などアーバンサウンド満載です!!
Angie B(Angie Stone)、Blondy、Cheryl The Pearlから成るトリオThe Sequenceのサードアルバム。ブギー「I Just Want To Know」、Ohio Players「Fire」を引用した「Fi-Ya Up That Funk」や「Love Sensation」辺りのPファンクトラック、ディスコラップ「Here Comes The Bride」、メロウ「I Just Want To Love You」などナイストラックを収録!!
ドラムマシーンやシンセを多用したエレクトリックなダンスチューンA3「30 Mins To Talk」、メロウダンサーB1「Don't Say No (Tonight)」、Devin the Dude「Lil Girl Gone」でサンプリングされたスロウ「Diana」などを収録したナイスコンテポラリーアルバム!!
ニュージーランドのジャズコレクティヴThe Circling Sunのセカンドアルバム「Orbits」が入荷しました。たおやかで淑やかなグルーヴを紡ぐ絶妙なアンサンブルが導く音像世界への小旅行といった趣を感じる現行モーダル/スピリチュアルジャズの傑作!!Wonderful Noise流通盤のみ日本独自帯付きです。