中盤部分がLittle Brother「Say It Again」でサンプリングされていた「Do Something Special」や「Why Not Be Mine For A While」といったメロウグルーヴから、「Choosin You For Me」、「Had You A Lover」辺りのモダンファンクまで充実の内容です!!
David Alexrodがプロデュースを担当。A1「Stormy Monday」、B1「Goin' To Chicago Blues」、B3「The Girl From Ipanema」など、バンド(James Bond(b)、Earl Palmer(dr)、Tommy Strode(p)、Herb Ellis(g))の洒脱なバックの演奏を背に麗しい喉を披露したナイスライブアルバム!!
70年代の再発盤。
ミシシッピ州はインバーネス出身のブルースマンLittle Miltonのセカンドアルバム。Chuck Willis「Feel So Bad」に始まり、T-Bone Walker「Stormy Monday」、James Brown「Please, Please, Please」、定番「Fever」などを経てClay Hammond「Part Time Love」のナイスカバーで締めくくられるブルース名盤。
87年リリースの再発盤。
Public Enemy #1の異名を持つファンク大王James Brownの代表曲の1つ!!ギターリフがあまりにも有名なファンククラシックス!!ライブバージョンがパラダイスガラージでもプレイされたという、ジャンルを超えて愛される大名曲です!!
リキ入りまくりのシャウトも素晴らしいファンククラシックス!!ヒップホップ(特に80年代後半)で頻繁にサンプリングされていました!!ちなみにMyra Barnes(Vicki Anderson)によるアンサーソング「Super Good」なんてのもあります。
ニューオリンズ生まれ、ニューヨークを拠点に活躍したシンガーSavannah Churchillの唯一と思われるアルバム。アレンジと指揮はRobert Merseyが担当。貴重なシールドコピーです。
King/1969/US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): -/EX-
「Let A Man Come In and Do The Popcorn」のPart.2は印象的なうねるベースラインにJBのヴォーカル、サックスなどが絡むグレイトトラック!!K-Solo「Household Maid」でサンプリングされていました。
King/1969/US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): -/EX-
「Let A Man Come In and Do The Popcorn」のPart.2は印象的なうねるベースラインにJBのヴォーカル、サックスなどが絡むグレイトトラック!!K-Solo「Household Maid」でサンプリングされていました。
リキ入りまくりのシャウトも素晴らしいファンククラシックス!!ヒップホップ(特に80年代後半)で頻繁にサンプリングされていました!!ちなみにMyra Barnes(Vicki Anderson)によるアンサーソング「Super Good」なんてのもあります。
Jeffrey OsborneやCarle Vickrs等を中心に結成されたファンクバンドLTDの78年リリースレコード。Young Gunz「Grown Man」等でサンプリングされたメロウダンサーA5「Don't Stop Loving Me Now」やダンスクラシックA1「Holding On(Where Love Is Gone)」等、洗練された楽曲が並ぶナイスアルバム!!
White Promo Copy 白プロモ盤
2024年、大阪アンダーグラウンドから放たれた名盤「龍弐」を鬼才SH Beatsがリミックス!!クライム・サスペンス映画を想起させるSH Beatsの世界観と個性派MCsの狂演にズブズブと惹き込まれるDope Remixes!!ボーナストラックとしてKROUDをフィーチャーした新曲「Storm」収録も嬉しすぎます。特典としてCD-R「YD Radio」がついてこのお値段。大推薦です!!
ギタリストHoward Post主宰の教則レコード。ドラムブレイクこそありませんが、「Funk Rock」、「Doobie Rock」、「Lead Balloon」などナイスグルーヴを収録。
タイトル曲「Stand By Me」、はBen E. KingをJackie WilsonやJames Brown、Eddie Kendricks、Melvin Franklin、David Ruffin、Billy Stewart、Smokey Robinson等のモノマネを交えてカバーした珍バージョン。他、Sam & Dave「Hold On, I'm Coming」、Baby Washington「I Can't Wait To See My Baby's Face」、Jerry Butler「Your Precious Love」辺りのカバー曲から、オリジナルとなるノーザン「I'm Alive With A Lovin' Feeling」などナイストラック満載の名盤です。
改名後3枚目となる81年リリースレコード。サビの高揚感も印象的なB1「Heaven In The Rain」、James Jolis作A1「Stay」、サビのフレーズが耳に残るA2「Good Ole' Days」、Lonnie Youngbloodがサックスで参加したB3「Midnight Lady」など洗練された上質ソウルトラックを収録です!!
Booker Newberry IIIを中心とするグループSweet Thunderの79年発表シングル。Larry Jamesとの共同プロデュース曲で、訴求力のあるメロディーや、高揚感のあるブリッジを経てテンポアップする後半の展開が素晴らしいメロウソウルチューン!!New Special Version収録のプロモ12inch。
テネシー州はナッシュビルの音楽一家に育ったシンガーソングライターOliver Jamesのデビューシングル。イントロの高揚感を煽るホーンアンサンブルから惹き込まれるクロスオーバー/ノーザン「One and Only」、ディープ/スウィートな「But For The Love」ともにナイス!!
後世に多大な影響を与えた偉大なミュージシャンJames Brown率いるグループの67年発表シングル。前のめりな溌剌としたグルーヴが印象的なファンク名曲。
James StokesとGino ArmstrongによるデュオThe IcemenがABCに残した唯一のシングル。「How Can I Get Over A Fox Like You」はRobert & Richard Poindexterのペンによるスウィートファン腰砕けのキラーチューン!!裏の「Loogaboo」はタイトル通りBoogalooをもじったラテン風味のノーザントラック。
大阪堀江のドープスポットFedup道場より、辰年令和6年を締めくくるに相応しい最深の1枚が待望の入荷!!先行公開でアンダーグラウンドの話題をさらったブラジルネタの中毒性がヤバい「Fiesta」をはじめ、代表曲「3連服」の続編「3連服 其ノ弐」、Illnandesが幕開きを担った「Smorchestra」、Lil Yamaguchiプロデュースの「Watch Out」、MoneyJahプロデュース「Jammin'」など、サブジャンルの小異を優に飛び越えるハイグレードキラーチューン満載の特濃盤!!大大大スイセン!!