ソロファーストアルバム「Patti Labelle」からのシングルカット。アルバム中でもハイライトになったJeffery Cohen、Ray Parker Jrのペンによる幸福感に満ちたダンスクラシックス!!
DJに人気のヴァイナルプレス。
Gary Toms率いるグループのファーストアルバム「7-6-5-4-3-2-1 Blow Your Whistle」からのカットシングル。流麗なメロディーラインが実に心地良いグルーヴィーダンサー!!
プロデュースをNorman Harris、ミックスをWalter Gibbonsが担当した初期Salsoulサウンドを代表するディスコ名曲にしてガラージクラシックス!!分厚いディスコサウンドと迫力のヴォーカルが生み出す高揚感が実に心地良いです!!
Stangレーベルを代表するスウィートソウルグループのMomentsとWhatnautsによる夢の共演盤!!流れるような心地良いグルーヴとファルセットボイスがバッチリとハマった名曲です!!Funkmaster Wizard Wizの同名曲等でサンプリングされていました。当時のオランダ盤
Darrell LittlejohnとKeith Burstonのデュオのデビューシングル。後にセルフカバーをするSide-B「The Things You're Made Of」はサビの高揚感がクセになるグレイトメロウソウル!!軽快な「Feel The Fever」ともに叔父のSmokey Robinsonプロデュース。
名プロデューサーJohn Davisがプロデュースとアレンジで参加したフィラデルフィアのソウルグループSpiceの74年リリースシングル。印象的なイントロフレーズや壮大に盛り上がるサビが実に心地良いグルーヴィー/クロスオーバーソウル名曲!!裏の「Can't Wait Till The Morning Comes」も良いです。
50年代後期より活躍するベテラン女性ソウルシンガーBaby Washingtonの73年リリースシングル。Clarence LawtonとBobby Martinによる共同プロデュース作「You (Just A Dream)」は、感情の入ったヴォーカルに惹き込まれるグレイトスロウ/メロウソウル!!シングルオンリーです。
シアトル出身のジャズ管楽器奏者Johny Lewis率いるコンボの72年発表アルバム。Johnnyのオリジナル曲でアルバムタイトルにもなった「Shuckin' N Jivin'」は、各パートの熱のこもった疾走感溢れる演奏と中盤の長尺パーカッシブブレイクも格好良いナイスジャズファンクトラック!!Kenny Burrellのカバーとなる「Chitterlins Con Carne」も渋いです。
グラミー賞にもノミネートされたジャズ鍵盤奏者Bill Cunliffe率いるグループ'Bout Timeが残したナイスフュージョンアルバム。こちらはITIから88年にリリースされた再発盤。
ニューオリンズ生まれ、ニューヨークを拠点に活躍したシンガーSavannah Churchillの唯一と思われるアルバム。アレンジと指揮はRobert Merseyが担当。貴重なシールドコピーです。
プロデュースはDave Crawfordで、バックコーラスにはSweet Inspirationsが参加。ナイスドラムブレイクで幕を開けるA4「I'm Glad I'm A Woman」をはじめ、B2「I Ain't Got To Love Nobody Else」やB3「I'm Only Human」といったナイスソウルが満載!!
Philadelphia International/1979/US/LP
Condition(Jkt/Vinyl): S/S
Harold Melvin & The Blue Notesでの活躍も知られるシンガーTeddy Pendergrassのライブ録音盤。L.A.をビガップしてからの「Come Go With Me」、「Close The Door」、「Turn Off The Lights」といったメロウチューンを畳み掛けるSide-3は淑女ならずとも火照る素晴らしい流れです!!
大名曲「Before I Let Go」で知られるディスコバンドMazeの85年作。洗練されたブギートラック「Can't Stop The Love」、「Too Many Games」や、軽やかな「Magic」、ラストを飾るにふさわしいしっとりとした「A Place In My Heart」など、本作も充実した内容のアルバムです!!
Dennis Edwardsが再加入して発表した87年作。Peter BunettaとRick Chudacoffがプロデュースを手掛けたナイスモダンソウルアルバム。
ブラックスプロイテーション名作「Shaft」からのカットシングル。Big Daddy Kaneのクラシック「Smooth Operator」でもサンプリングされた哀愁のフレーズが渋すぎる名曲!!裏のインストトラック「Ellie's Love Theme」もナイスメロウグルーヴです!!
Donny HathawayとJohnny Pateが参加した名盤「The Young Mods Forgotten Story」からのシングルカット。Baby Huey「Mighty Mighty Children」もカバーしたCurtis Mayfield作のシカゴソウル名曲!!裏面のメロウ「Choice Of Colors」もナイス!!
DJに人気のヴァイナルプレス
ウエストバージニア出身のシンガーソングライターBill Withersの代表にしてMichael JacksonやThe Dells等がカバーしたソウル大名曲!!悲哀に満ちた歌詞と情感溢れるヴォーカルが沁みます。「Harlem」も格好良いです。
MFSBでの活躍も知られる名プロデューサーBobby Martinがプロデュースを手掛けたフィリーソウル名盤「Dream World」からのカットシングル。ファルセットヴォイスで歌い上げるこみ上げ系のメロディーが心地良いメロウソウル名曲!!裏のノーザン「What You Gave Up」も良いです。
どちらも名シンガーソングライターBert KayesとPat Holleyのペンによる曲で、可憐なヴォーカルと切ないメロディーラインが見事にハマった「I Knew It Was Love」、粘り気のあるファンクのようなリフも格好良い「The Passion and The Pain」ともに格好良いダブルサイダー!!
Willie Hendersonとのタッグで多くの名曲を生み出したシカゴを代表するソウルシンガーTyrone Davisの69年作。ホーンが後押しする突き抜ける高揚感が印象的なグレイトクロスオーバーソウル!!