Peter Hammondがプロデュースを手掛けた「Kill or Be Killed」をはじめ、UKらしい洒脱なグルーヴに惹き込まれるブギー「Ripe For The Picking」、タイトル曲「Get To Know You」、躍動感のあるリズムが印象的な「Last Lie」、滑らかなグルーヴの「Work It Out」、「Don't You Pass Me By」などナイストラック満載です。
Soul/1969/US/LP
Condition(Jkt/Vinyl): EX-/VG+
Johnny Bristolがプロデュースを手掛けた69年発表アルバム。2 Pac「High Till I Die」でサンプリングされた「These Eyes」をはじめ、Johnny Bristol、Harvey Fuqua、Vernon Bullockの合作となるタイトル曲「What Does It Takes」、クロスオーバーソウルB4「Gotta Hold On To This Feeling」辺りのソウルチューンから、ブルース/ソウル・ジャズトラックまで充実の内容です!!
Art Ensemble Of Chicagoが演奏を、Hubert Merialがプロデュースを手掛けたモーシェ・ミズラヒ監督映画「Les Stances A Sophie」のオリジナルサウンドトラック。やはり白眉はFontella Bassがマイクを取ったスピリチュアルジャズファンク名曲「Theme De Yoyo」!!
71年プレス Wisconsinアドレス
Leee John、Ashley Ingram、Errol Kennedyから成るUKのトリオImaginationの82年リリースシングル。妖艶な雰囲気をまとったUK産モダンディスコ名曲!!ピアノが華麗に舞うインストバージョンも使えます!!Mariah Carey「Get Your Number」での引用やエディットなど多くのアーティストが愛するクラシック!!
インドネシアの映画サントラのコンピレーションアルバムと思われる1枚。こちらはマレーシア盤。ラテン歌謡フレーヴァーな香りも感じるA4、インドネシア音楽界の重鎮Enteng Tanamalが歌うA1、タブラと軽快なグルーヴが印象的なA5、牧歌的なA3などを収録。
1930年代から活躍するベテランシンガー/ピアニストDick Farneyの78年発表アルバム。A1「Meu Sonho E Voce」、A2「Secretaria」、A5「Nem Eu」、B3「Brumas」などメロウトラック満載のボサノヴァ佳作。
Arcticにもシングルを残すBrenda Williams、Lillian Wilson、Marian Bowserから成るフィラデルフィアの女性ヴォーカルトリオThe TiffanysのJosieでの1枚目のシングル。Side-B「I Just Wanna Be Your Girl」は素直な恋心を可憐なヴォーカル/コーラスで歌ったグレイトメロウソウル!!Side-A「I Feel The Same Way Too」はノーザン。
ディスコプロデューサーFrank Farianによって結成されたドイツのグループBoney MのファーストアルバムからプロモオンリーでカットされたUS12inch!!ヒット曲多数の彼等ですが、代表曲の1つに挙げられるディスコクラシック!!