サントラ「Armed and Dangerous」からのシングルカット。Earth, Wind & FireのMaurice White(Kalimba Production)がプロデュースを手掛けたアップリフティングなシンセブギー!!
2010年に惜しまれつつもこの世を去った名シンガーTeena Marieのヒット曲にしてディスコクラシックス!!高揚感のあるサビが最高に心地良い名曲です!!Love Bug Star-Ski & Harlem World Crew「Positive Life」で引用されていました。
カナダのディスコプロデューサー/シンガーソングライターGino Soccioの79年作「Outline」からのシングルカット。Starflightもカバーしたアップリフティングな曲調が好印象なグレイトディスコトラック!!
名作「The Garden Of Love」のメイントラックの1つにもなったガラージクラシック!!Cerroneとの強力タッグで生み出されたアップリフティングなダンストラックで、12inchシングルはプロモオンリーでレアな事でも知られる1曲!!裏面の「My Desire」もナイス!!
Friends and Co./1975/US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): -/VG+
プロデューサーEddie Drennon率いるグループのファーストアルバム「Collage」からのカットシングル。日本でも「ラテンハッスル」として大ヒットしたアーリーディスコの大名曲!!
60年代より活躍するベテランヴォーカルグループWhispersの83年発表アルバム「Love For Love」からのシングルカット。抑揚を抑えたクールなモダンディスコ「Keep On Lovin' Me」、メロウモダンソウル「Try It Again」共にグレイト!!
David WilliamsとJames Jamerson JrのユニットChansonのファーストアルバムからのシングルカット。ナイスモダンディスコ「Don 't Hold Back」、メロウダンサー「Did You Ever」共にナイス!!
Jacques Fred PetrusとMauro MalavasiがプロデュースしたディスコグループChangeの83年作「This Is Your Time」からのシングルカット。硬質なディスコグルーヴにJames Robinsonの艶やかなヴォーカルが絡む傑作モダンディスコ!!裏のメロウブギー「You'll Never Realize」も良いです。
82年発表アルバム「Computer Games」からのシングルカット。「Get Dressed」はBootsy Collinsとの合作となるグレイトP-Funk!!彼らしい粘り気のあるメロウ「Free Alterations」も渋いです。
Confunkshunプロデュースによる80sディスコの名曲!!洗練されたファンクネスとソウルフルなヴォーカルが高次元で融合した素晴らしい曲です!!溌剌としたグルーヴの「From Now On」も良いです。
Princeとの蜜月関係も知られる名ベーシストLarry Graham率いるファンクバンドが残したディスコファンク名曲にしてヒップホップ黎明期よりプレイされるオールドスクールブレイクス!!
Eugene Record擁するシカゴを代表するソウルグループChi-Litesの83年作「Bottom's Up」からのカットシングル。G-Funkのネタになっていそうな雰囲気がプンプンするナイスモダンファンク/Pファンク!!
Maurice White率いるグループEarth, Wind & Fireの82年作「Powerlight」からのシングルカット。彼ららしい洗練されたファンクサウンドと流麗なメロディーラインが心地良いナイスブギー!!
80年発表アルバム「Imagination」からのシングルカット。Leon Sylversプロデュースのモダンディスコ名曲「It's A Love Thing」、メロウモダンソウル「Girl I Need You」共にグレイトです!!
Eumir Deodatoがプロデュースした79年発表アルバムからのシングルカット。アルバムタイトルにもなった「Ladies Night」はワールドワイドにヒットした彼等のディスコ期を代表する名曲!!
20th Century-Fox/1980/Netherlands/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): VG+/VG
グラミー賞も獲得した名シンガーStephanie Millsを代表する曲!!Gwen Guthrie等もカバーするポップで耳障りのいいメロディーが心地良いダンスクラシックス!!
Three Degreesにも一時在籍、ハイエナジーシーンでの活躍でも知られるカナダ生まれの女性シンガーMiquel Brownの85年リリースレコード。Record Shackレーベルの中心人物Ian LevineとFiachra Trench全面バックアップ、John MoralesとSergio Munzibaiがミックスを担当したナイスアーバンダンサー!!
Paul HardcastleがプロデュースしたグループLW 5の85年発表シングル。UKらしい洒脱なグルーヴに惹き込まれるブギー「Ripe For The Picking」、躍動感のあるリズムが印象的な「Last Lie」ともにグレイト!!
Danny Washingtonを中心とするイギリスのグループOne Touchの唯一と思われるシングル。強度抜群のリズムセクションに艶やかなヴォーカルが絡むグレイトブギー!!