ファンク色が前に出たモダントラックと可憐なヴォーカルが絡み合うA1「Show Me Where You're Coming From」をはじめ、同タイプのB3「I Just Can't Do Without Your Love」、A3「Men」、B1「Rockin' For Your Love」辺りのブギートラック、滑らかなメロディーラインが心地良いモダンソウルA4「Is It A Dream」などナイストラック満載です!!
GuyのオリジナルメンバーTimmy Gatlingのソロ唯一となったアルバム。ニュージャックスウィング「Help」、「Rock Me Good」、Daddy-OプロデュースによるLeon Sylversのソウル名曲「Misdemeanor」のカバー、TR-808使いのメロウA4「So Real」、Unlimited TouchのAudrey Wheelerをフューチャリングに迎えたスロウ「All The Way」などナイストラックを収録!!
RCAからManhattan/EMIに移籍しての1枚目のアルバム。Evan RogersとCarl Sturkenが手掛けた「When Your Heart Says Yes」、Ron Kersey & Alex Brownプロデュースの「Kisses Don't Lie」と「Whenever You Touch Me」辺りのアーバンメロウトラックから、Leon Sylversプロデュースの「Hold On To What You've Got」とニュージャック風の「Flirt」などナイストラックを収録です。
DynastyのWardell Potts JrとRickey Smithのバックアップが活きたモダンファンク/ブギーB4「You Won't Miss Love」、Loen Sylvers IIIによるメロウなプロダクションと艶やかなHoward Hewettのヴォーカルがバッチリとハマったメロウダンサー名曲「Over and Over」、メロウB3などナイストラックを収録です!!
「It's A Shame」などの名曲で知られるデトロイト出身のソウルグループSpinnersの84年作「Cross Fire」からのカットシングル。Leon Sylvers IIIプロデュースのナイスメロウダンサー!!彼らの初期名曲「Could It Be I'm Falling In Love」の収録も嬉しいです!!