Peter Hammondがプロデュースを手掛けた「Kill or Be Killed」をはじめ、UKらしい洒脱なグルーヴに惹き込まれるブギー「Ripe For The Picking」、タイトル曲「Get To Know You」、躍動感のあるリズムが印象的な「Last Lie」、滑らかなグルーヴの「Work It Out」、「Don't You Pass Me By」などナイストラック満載です。
ニューヨークを拠点に活動したジャズフルート奏者Lloyd McNeillの78年発表アルバム。Dom SalvadorやDom Um Romao、John La Barbera、Amaury Tristao、Nana Vasconcelos等が参加した傑作ブラジリアンジャズアルバム。「Tzigane」、「Time Still/Passaro」、「Sambinha」、そしてラストを飾る「Tranquil」など、スピリチュアル・ジャズファンにも十二分に訴求する激渋ジャズトラックを収録!!
「This Love」でスィート/ローライダーソウルファンの心を鷲掴みにしたBobby Oroza待望の2ndアルバムが入荷しました!!コロナパンデミックにより音楽活動の休止を余儀なくされ、家族を養うためにブルーカラーワークに従事。そこでの体験や出会った人々との交流を経て得た気付きを糧に、より深みを増した世界観を示した傑作!!
ブラジルのギタリスト/シンガーソングライターGibranの81年発表アルバム。憂いを含んだ流れるようなグルーヴに惹き込まれる冒頭の「Cancao Do Violeiro」や同タイプの「Cantares」、アシッド・フォークな趣もあるインストトラック「Inquieto」辺りがおすすめです。
Ghostface Killah「After the Smoke Is Clear」などでサンプリングされた彼の代表曲「What Becomes Of The Brokenhearted」をはじめ、B2「Since I've Lost You」、B6「How Can I Say I'm Sorry」、A6辺りの優しいメロディーラインが印象的なトラックなどナイスソウル満載です!!
特徴的なハスキーヴォイスで人気を博したシンガーMillie Jacksonの82年発表作。Rod Stewartのカバー「Passion」、ディスコラップ名曲「I Had To Say It」、メロウ「Still」など、アトランタのMr. Vees Figure 8で行ったご機嫌なライブパフォーマンスを収めた1枚。
メジャーWEAやAnticonレーベルなど90年代中期からコンスタントに作品をリリースするトロント在住のビートメーカー/ラッパーBuck 65の最新作がテープにて入荷しました。大ネタを中心にドマイナーブレイクスを巧みに組み上げたカットアップトラック、キレのあるウィットに富んだライムが生み出すダイナミズムに惹き込まれること請け合いの1本!!
A面最後を飾る「Train Music」では何と弊店をシャウトしてくれています!!
※極少入荷の為、お1人様1本のご購入でお願い致します。