Michael Stokesの奥さんLinda Stokes在籍の女性トリオMagic Ladyの82年作。プロデュースは勿論Michael Stokes。「Stand Up」や「Freaky」辺りのファンク/ブギートラックも良いですが、メロウダンサーA3「Give It Up」やA4「Hold Tight」、B5「When We Love」辺りのミディアム〜メロウがオススメです!!
82年リリースの日本盤
88年発表アルバム。Luther Vandross「Never Too Much」を思わせるイントロで幕を開ける冒頭「Betcha Can't Lose」をはじめ、「Cupid」、「Paradise」、「Summer Love」、「I Will Be His Fool」辺りのブギートラックから、メロウ「Wait A Minute」、「Misty-Eyed」などナイストラック満載です。
偉大なヒップホッププロデューサー/DJ Mark The 45 Kingの隠れた名作!!Lady ChampainやEZDをフィーチャーした、大ネタMagic Disco Machine「Scratchin'」使いの激渋曲。7inchはこのCollectables盤のみのはずです。
名コンポーザー/プロデューサーSkip Scarboroughがプロデュースを担当したフィラデルフィアを代表するソウルグループの78年作。Flee Lord and Mephux「R&B Lords」でサンプリングされたB2「Still In Love With You」や「Sweet Woman」辺りのお得意のスウィートから、グルーヴィーなA4「Four Leaf Clover」、リラックスした雰囲気のB5「I Waited」までフィリーソウルの魅力が詰まった充実作!!