Warner Bros/1977/US/LP
Condition(Jkt/Vinyl): VG+/EX-
前年に逝去した兄Samuelに捧げられたアルバム。ナイスグルーヴで始まるメロウB3「One More Chance On Love」、爽快なグルーヴが印象的なインストトラックA5「Cotton Candi」、B2「When You Want Love」、Bee Geesのカバー「Nights On Broadway」などナイストラックを収録!!
Incognitoの初期メンバーも在籍したイギリスのバンドLight Of The Worldのファーストアルバム。中盤のディスコブレイクも格好良いA1「Swingin'」、前述曲同様アップテンポなA3「Who Are You」、レアグルーヴチューンB3「Liv Togevver」とA4「Emergency」などナイストラック満載の名作です!!
Aretha FranklinやLuther Vandross作品など多くのセッションに参加したギタリストDoc Powellのソロデビューアルバム。Luther Vandross等が参加した「Give It Up」やTavares「Bad Times」カバー、Marvin Gayeの名曲セミインストカバー「What's Going On」、Fonzi Thorntonが参加したモダンソウル「Don't Waste My Time」、ファンキーなベースプレイが印象的な「What I Like」などナイストラック満載です。
Mystic Merlinに所属したシンガーFreddie Jacksonのソロセカンドアルバム。Nipsey Hussle「Hotel Suite」などでサンプリングされた「Have You Ever Loved Somebody」をはじめ、McFadden & Whiteheadのペンによる「I Don't Want To Lose Your Love」、Vanessa Thomas & Wayne Warnecke作の「Still Waiting」、スロウ「Janay」などを収録したモダンソウル名盤。
ミシシッピ州はインバーネス出身のブルースマンLittle Miltonのセカンドアルバム。Chuck Willis「Feel So Bad」に始まり、T-Bone Walker「Stormy Monday」、James Brown「Please, Please, Please」、定番「Fever」などを経てClay Hammond「Part Time Love」のナイスカバーで締めくくられるブルース名盤。
87年リリースの再発盤。
ロスのヴォーカルグループThe Plattersの名曲を集めた60年リリースの編集盤。代表曲「Only You」をはじめ、「Smoke Gets In Your Eyes」、「The Great Pretender」、「Twilight Time」などドゥーワップ/ヴォーカル名曲が満載です。
Mercury、Trisco、T.C.D.、Stevie D.から成るヴォーカルグループForce M.D.'sのサードアルバム。Royal Flush「Can't Help It」でサンプリングされた「Love Is A House」をはじめ、D-TrainのHubert Eaves IIIプロデュースの「Would You Love Me」、M&Mがミックスを手掛けた「Midnite Lover」、メロウ「Take Your Love Back」などを収録したナイスアーバンソウルアルバム。
ニュージーランドのジャズコレクティヴThe Circling Sunのセカンドアルバム「Orbits」が入荷しました。たおやかで淑やかなグルーヴを紡ぐ絶妙なアンサンブルが導く音像世界への小旅行といった趣を感じる現行モーダル/スピリチュアルジャズの傑作!!Wonderful Noise流通盤のみ日本独自帯付きです。
Francis Mooreを中心とするゴスペルグループThe East St. Louis Gospelettesの77年発表アルバム。Raekwon「Have Mercy」やFat Joe「The Crack Attack」などでサンプリングされた激渋チューン「Have Mercy On Me」やStevie Wonderのカバー「Have A Talk With God」グレイトトラックを収録!!
シカゴ出身のソウルシンガーLee Morrisの96年発表アルバム「Morris Code 337」からのシングルカット。情感豊かに歌い上げたモダンディープバラード「Bitter With The Sweet」がおすすめです。
MCA/1981/US/LP
Condition(Jkt/Vinyl): EX-/EX-
Larry Batiste作曲のモダンディスコB2「Come On Out」、打ち込みビートとブリンブリンのベースが体の芯を刺激するナイスブギー「Call It What You Want」、こちらも打ち込みビートのPファンクトラックA5「T.V.」、ディスコブレイクで幕を開けるB1「Snatch」、滑らかなグルーヴが心地良いメロウB4「I Believe In You」、疑似ライブ仕様のスロウトラックA4「Love Not My Life」などナイストラック満載です!!
セルフプロデュースの84年発表アルバム。自身作のモダンソウル「Tell Me Why」、Jabee「Wishing」でサンプリングされた「I Wish I Had Someone To Go Home To」、Patti Labelleをフィーチャーした「Through The Eyes Of A Child」、「Love Has Finally Come At Last」、Martin Luther Kingの演説を引用した「American Dream」などナイスソウル満載です。
Roy CがフックアップしたJimmy Ponder、Walter Moreland、Lucky Antomattei、Lawrence Jonesから成るヴォーカルグループMark IVのデビューアルバム。滑らかな高揚感が心地良いA4「I Fell In Love」、ファンキーなA5「You Black and I'm Black」やA3「I'm A Working Man」、味わい深いA2「I'll Be Right There」などを収録したナイスディープソウルアルバム。
アラバマの名門Muscle Shoalsスタジオのバックアップを得てデビューを果たしたシンガーJimmy Hughesのサードアルバム。ファンキーなB4「Lock Me Up」、Charles Chalmers作のA3「I'm So Glad」、B3「I'm Not Ashamed To Beg Or Plead」など、Syl Johnson似の訴求力のあるヴォーカルで聴かせるナイスソウルが満載です!!
US12がプロモオンリーでコレクターズアイテムとしても知られるソウル/アーリーディスコサウンドの名曲!!イタリア盤はUS盤とはカップリングが違い、Frederick Knight作の「Number One」を収録。