大阪で結成されたダブ/アフロカルテットDuvaliの最新シングルが入荷しました!!印象的なリフやUmeのトランペットが印象的な「Mid 90's」、哀愁を湛えたメロディーとダブ処理がバッチリとハマった味わい深い「S.F.M.F.」ともに渋いです!!
ファーストソロアルバム「Curtis」からのシングルカット。
9th WonderやED O.G等がサンプリングしたメロウ名曲「The Makings Of You」、ギターリフが印象的なファンキートラック「(Don't Worry) If There's A Hell Below We're All Going To Go」共にグレイト!!
73年発表アルバムからのシングルカット。アルバムタイトルにもなった「It's Been A Long Time」はRoc Marciano「Ice Cream Man」でサンプリングされたグレイトメロウ/ディープソウル!!ナイスドラムブレイクで始まる「Keep On Doin It」は哀愁を湛えたメロディーラインも印象的なナイスソウルトラックでこちらも使えます!!
73年発表アルバムからのシングルカット。アルバムタイトルにもなった「It's Been A Long Time」はRoc Marciano「Ice Cream Man」でサンプリングされたグレイトメロウ/ディープソウル!!ナイスドラムブレイクで始まる「Keep On Doin It」は哀愁を湛えたメロディーラインも印象的なナイスソウルトラックでこちらも使えます!!
どちらも名シンガーソングライターBert KayesとPat Holleyのペンによる曲で、可憐なヴォーカルと切ないメロディーラインが見事にハマった「I Knew It Was Love」、粘り気のあるファンクのようなリフも格好良い「The Passion and The Pain」ともに格好良いダブルサイダー!!
Kuduレーベルの記念すべき第1弾アルバムとなった「Breakout」からのシングルカット。数々のアーティストがカバーしたCarol Kingの名曲「It's Too Late」とNeil Sedaka作の名曲「Workin' On A Groovy Thing」のナイスカバーをカップリング!!
モダンソウル名曲「It's Good For You」に続くセカンドシングル。メンバーによる作詞作曲で、ファンキーなベースプレイが印象的なナイスモダンファンク/ブギー!!
Diane Charlemagne、Tony Henryらを擁するイギリスはマンチェスターのバンド52nd Streetの85年リリースレコード。David Toddとの活躍でも知られるNick Martinelliがプロデュースを担当し、彼らの最大のヒット曲となった80sメロウファンク/ディスコ傑作!!
82年発表アルバム「Computer Games」からのシングルカット。「Get Dressed」はBootsy Collinsとの合作となるグレイトP-Funk!!彼らしい粘り気のあるメロウ「Free Alterations」も渋いです。
同年発表アルバム「Computer Games」からの先行シングルカット。自身の代表曲「Knee Deep」や「Flash Light」、「One Nation Under A Groove」、Zapp「More Bounce To The Ounce」、Four Tops「I Can't Help Myself」を引用したゴキゲンな1曲!!裏のメロウ「Pot Sharing Tots」も渋いです。
男女混成グループCreative Sourceの75年リリースアルバム「Pass The Feelin' On」のタイトル曲にもなったナイスメロウソウル!!流れるようなグルーヴが心地良い「Turn On To Music」もナイスです!!
ジャマイカ出身、主にヨーロッパで活躍したシンガーソングライターJames Lloydを中心とするグループFreedom Suiteの78年発表シングル。Side-B「Come Closer」は、2枚使いが映えそうなナイスグルーヴなイントロで幕を開けるナイスアイランドソウル/ディスコ!!Dimitri From ParisがMuroさんとの「Super Disco Friends」で使っていました。
Dunn Preason Jr.とBruce Grayのコンビの唯一のアルバム「Official Business」からのシングルカット。腰を刺激するベースラインを軸とするアーバンファンクなトラックと色気を含んだヴォーカルが絡むグレイトモダンディスコ/ブギー!!艶やかなグルーヴのインスト「Yearnin' & Burnin'」も良いです。
King//US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): VG+/EX-
70年リリースアルバムのタイトルにもなった曲で、彼の数ある名曲の中でも特に有名な特大ファンククラシック!!これぞJBなファンクグルーヴに腰が動き出す大名曲!!昔、ラーメンのCMでご本人がヴォーカルパートを替えて歌っていました。
King/1969/US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): -/EX-
「Let A Man Come In and Do The Popcorn」のPart.2は印象的なうねるベースラインにJBのヴォーカル、サックスなどが絡むグレイトトラック!!K-Solo「Household Maid」でサンプリングされていました。
King/1969/US/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): -/EX-
「Let A Man Come In and Do The Popcorn」のPart.2は印象的なうねるベースラインにJBのヴォーカル、サックスなどが絡むグレイトトラック!!K-Solo「Household Maid」でサンプリングされていました。
リキ入りまくりのシャウトも素晴らしいファンククラシックス!!ヒップホップ(特に80年代後半)で頻繁にサンプリングされていました!!ちなみにMyra Barnes(Vicki Anderson)によるアンサーソング「Super Good」なんてのもあります。
Public Enemy #1の異名を持つファンク大王James Brownの代表曲の1つ!!ギターリフがあまりにも有名なファンククラシックス!!ライブバージョンがパラダイスガラージでもプレイされたという、ジャンルを超えて愛される大名曲です!!
ファンキープレジデントJames Brownの盟友Bobby Byrdが放ったシングルオンリーのファンククラシック!!KEV-E-KEV & AK-B「Keep On Doin」でモロ使いされていました!!
ルイジアナ出身のシンガーLloyd Priceが残したファンク名曲!!DJ Premier氏がLord Finesse「Baby You Nasty」でサンプリングしていました!!