84年発表アルバム「Don't Look Any Further」のタイトル曲にもなったメロウディスコの大名曲!!Eric B & Rakim「Pain In Full」等でサンプリングされた強靭な吸引力のあるベースラインはとても有名ですね!!
84年発表アルバム「Don't Look Any Further」のタイトル曲にもなったメロウディスコの大名曲!!Eric B & Rakim「Pain In Full」等でサンプリングされた強靭な吸引力のあるベースラインはとても有名ですね!!
Howard JohnsonとSandy ToranoのデュオNiteflyteのファーストアルバムからのシングルカット。情感豊かに歌い上げるヴォーカル、高揚感を煽るストリングスなどが生み出す幸福感のあるグルーヴに惹き込まれる傑作メロウダンサー!!
名曲多数のソウルトリオMain Ingredientの73年発表シングル。「Afrodisiac」からのシングルカットとなる「You Can Call Me Rover」はビートメーカー受けバッチリな格好良いドラムブレイクで始まるナイスソウルトラック!!Mach-Hommy「Bride of the Water G-d」などでサンプリングされたメロウ「I'm Better Off Without You」もナイス!!
同年発表のヒット曲「Do It Baby」路線のコシのあるグルーヴと高揚感のあるメロディーが絡み合うグレイトソウル!!Pete RockがI.N.I.「Don't You Love It」でサンプリングしていました。セイムフリップのプロモ盤。
同年発表のヒット曲「Do It Baby」路線のコシのあるグルーヴと高揚感のあるメロディーが絡み合うグレイトソウル!!Pete RockがI.N.I.「Don't You Love It」でサンプリングしていました。セイムフリップのプロモ盤。
Dellsとの共演盤「The Dells Vs. The Dramatics」からのシングルカット。Side-B「Tune Up」は、Inspectah Deck「Show N Prove」でサンプリングされていたイントロのブレイクも激渋なナイスソウル!!
Dellsとの共演盤「The Dells Vs. The Dramatics」からのシングルカット。Side-B「Tune Up」は、Inspectah Deck「Show N Prove」でサンプリングされていたイントロのブレイクも激渋なナイスソウル!!
「The Oogum Boogum Song」などの名曲で知られるシンガーソングライターBrenton Woodの71年発表シングル。彼らしい親しい易いメロディーやコーラスが印象的なノーザン/クロスオーバー「Sat Little Song」、「What But A Fool」ともにナイス!!
Raeford Gerald がプロデュースしたデトロイト出身のヴォーカルグループAct 1の唯一のアルバムからのシングルカット。「Friends or Lovers」はLlyod Banks「Born Alone Die Alone」でサンプリングされたマイナーコードの渋いメロウ/ディープソウル!!
シカゴ育ちのプロデューサー/シンガーPeter Brownのファーストアルバム「A Fantasy Love Affair」からのカットシングル。9th WonderがLittle Brother「Home」でサンプリングしたメロウなグルーヴが心地良すぎるナイスビートレストラック!!
80年発表アルバム「About Love」からのシングルカット。ガラージクラシックスとして名高いAshford & Simpsonの大名曲カバー!!
L.T.D.での活躍も知られるJeffery Osbourneのソロサードアルバム。George Dukeがプロデュースを担当したナイスモダンソウルアルバム。
大阪で結成されたダブ/アフロカルテットDuvaliの最新シングルが入荷しました!!印象的なリフやUmeのトランペットが印象的な「Mid 90's」、哀愁を湛えたメロディーとダブ処理がバッチリとハマった味わい深い「S.F.M.F.」ともに渋いです!!
ニューヨークを拠点に活動したジャズフルート奏者Lloyd McNeillの78年発表アルバム。Dom SalvadorやDom Um Romao、John La Barbera、Amaury Tristao、Nana Vasconcelos等が参加した傑作ブラジリアンジャズアルバム。「Tzigane」、「Time Still/Passaro」、「Sambinha」、そしてラストを飾る「Tranquil」など、スピリチュアル・ジャズファンにも十二分に訴求する激渋ジャズトラックを収録!!
シアトル出身のジャズ管楽器奏者Johny Lewis率いるコンボの72年発表アルバム。Johnnyのオリジナル曲でアルバムタイトルにもなった「Shuckin' N Jivin'」は、各パートの熱のこもった疾走感溢れる演奏と中盤の長尺パーカッシブブレイクも格好良いナイスジャズファンクトラック!!Kenny Burrellのカバーとなる「Chitterlins Con Carne」も渋いです。
ワシントンDC出身のジャズピアニストLenny Marcusによる自主制作盤。腰来るもったりとしたファンクグルーヴが格好良いジャズファンクトラックB2「Knows Funk」は中盤に割りと長目のドラムブレイクが入るグレイトチューン!!リフのフレーズが格好良いA4「Farewell, Welfare」もオススメです!!
A4「Tropical Horizon」とJoao GilbertoのカバーB1「Hobalala」は、名ギタリストJoe Passが参加!!Joao NogueiraのヴォーカルをフューチャリングしたメロウA3「Too Much Time」やAzymuthらしいファンク/フュージョンA2「Toc De Bola」等、他作同様の心地良いサウンドが満載です!!
グラミー賞にもノミネートされたジャズ鍵盤奏者Bill Cunliffe率いるグループ'Bout Timeが残したナイスフュージョンアルバム。こちらはITIから88年にリリースされた再発盤。
Herbie Hancockのグループにも在籍した女流ドラマーTerri Lyne Carringtonの89年発表アルバム。メロウ「Shh」がおすすめです。