サンパウロ出身のシンガーTony Bizarroの84年発表シングル。モダンソウルな「Ganhei Voce」がおすすめです!!
ブラジルのデュオAna & AngelaによるCarol Douglas「Night Fever」カバー!!
ブラジルのシンガーYoneによるStephanie Mills「Never Knew Love Like This Before」カバー!!
Mark Gonsalves、Ralph Gonsalves、Richard Gomesを中心とするニューヨークのグループEcstasyのファーストシングル。Tony Silvester、Jesse Boseman、Stan Lucas、Leroy Burgessといった錚々たるメンバーが脇を固めた傑作モダンソウル!!
60年代より活躍するベテランヴォーカルグループWhispersの83年発表アルバム「Love For Love」からのシングルカット。抑揚を抑えたクールなモダンディスコ「Keep On Lovin' Me」、メロウモダンソウル「Try It Again」共にグレイト!!
Carl McIntosh、Jane Eugene、Steve Nicholから成るロンドンのグループLoose Endsの86年発表シングル。「You Can't Stop The Rain」はCurren$y & LNDN DRGS「Ghetto Gospel」でサンプリングされた傑作アーバンメロウ!!裏の「Gonna Make You Mine」も良いです。
Diane Charlemagne、Tony Henryらを擁するイギリスはマンチェスターのバンド52nd Streetの85年リリースレコード。David Toddとの活躍でも知られるNick Martinelliがプロデュースを担当し、彼らの最大のヒット曲となった80sメロウファンク/ディスコ傑作!!
Johnny GriffithのレーベルGenevaからの作品でも知られるデトロイトのシンガーMike Jemisonが地元レーベルLakeに残したシングル。滑らかな高揚感が心地良いモダンソウル「You'll Never Get My Love」、スウィート「Only Love Can Be With You」ともにLarry Dixonのペンによるナイスチューン!!
Howard JohnsonとSandy ToranoのデュオNiteflyteのファーストアルバムからのシングルカット。情感豊かに歌い上げるヴォーカル、高揚感を煽るストリングスなどが生み出す幸福感のあるグルーヴに惹き込まれる傑作メロウダンサー!!
80年発表アルバム「About Love」からのシングルカット。ガラージクラシックスとして名高いAshford & Simpsonの大名曲カバー!!
サザンソウルの代表的グループThe Soul ChildrenのJohn ColbertことJ. Blackfootの83年リリースシングル。熟練の喉で聞かせるモダンディープバラード「Taxi」は、本国アメリカ以外でもヒットした彼の代表曲!!裏のディスコトラック「Where Is Love」も良いです。
Tabu/1987/Netherlands/7inch
Condition(Jkt/Vinyl): VG+/EX-
セカンドアルバム「Hearsay」からのシングルカット。盟友Jam & Lewisプロデュースのミネアポリスサウンドを継承したコンテンポラリーなトラックの「Fake」、ファーストアルバム収録のメロウトラック「A Broken Heart Can Mend」共にナイス!!
「Rashida」や「Mind's Eye」といった名盤で知られるイギリス領バージン諸島出身のシンガーソングライターJon Lucienの記念すべきファーストアルバム。Lionel Bart作、Barbra Streisandが歌った古典の洒脱なカバーB3「Who Will Buy?」をはじめ、「The Sound Of Music」、A4「Love For Sale」、A5「My Cherie Amour」、A1「Dindi」など優しいグルーヴに包み込まれるナイストラックが満載の名作です!!
アコギのメロウな響きも心地良いA1「Hello Like Before」、メロウサンバグルーヴA4「Mi Vida」、ワールド/レアグルーヴチューンB1「Gaku」、Marlena Shawのカバー「You Been Away Too Long」、David T.Walker参加のB3「And It All Goes Round and Round」などナイストラック満載!!
クロスオーバーソウルA3「Sweet Sensation」、メロウジャズファンクな趣も感じるB4「Mello Hi」、グルーヴィーな展開やエモーショナルなギターが最高に心地良いB2「Just Crusin」、ドラムブレイクで始まるA1「Dancing Mama」、洒脱なラテンジャズチューンA4「Ron Con-Con」等、彩り豊かな名作。
The Game「Ol' English」でサンプリングされた彼の代表曲A1をはじめ、Brand Nubian「Claimin' I'm a Criminal」ネタのB1、訴求力のあるヴォーカルとバックの絶妙な演奏がハマったB4やA5などナイストラック満載のディープソウル名盤です!!
オープナーに相応しいディープ/クロスオーバー「Do You Love Somebody」をはじめ、印象的なイントロで幕を開ける「How I Miss My Baby」やクロスオーバーソウル「Do You Think There's A Chance」、Johnny BaylorとTommy Tateの合作曲「Trying To Find My Love」と「Faces」などを収録したディープソウル佳作。
Larry Blackmon率いるファンクバンドCameoの80年発表アルバム。Snoop Dogg feat Charlie Wilson「Snoop's Upside Ya Head」などでサンプリングされたPファンク名曲「Keep It Hot」をはじめ、軽やかなメロディーが心地良い「Is This The Way」、メロウ「Feel Me」と「Better Days」などナイストラック満載のソウル/ファンク佳作。
Maurice White & Charles Stepney (for Kalimba Productions)がプロデュースを手掛けた76年発表アルバム。グループの中心人物Wanda Hutchinsonが作曲した「You've Got The Right To Know」と「No Plans For Tomorrow」、Deniece Williams作「Special Part」、AZ「Omega」で使われたメロウ「Me For You」、タイトル曲「Flowers」など枚挙に暇がない名盤。
Ron Banks擁するデトロイト出身のヴォーカルグループDramaticsの82年リリースアルバム。A1やB1辺りのブギートラックから、AZ「City Of Gods」でサンプリングされたメロウB2やB3、A2辺りのメロウダンサー、ソウルフルダンサーA4等、ナイストラック満載!!